機械設備

丸鋸切断孔明複合機

【CBF-3015Ⅱ タケダ機械:1基】
  • CBF-3015Ⅱにバージョンアップ、ミッション強化により切断能力が向上。
  • H形鋼・角パイプ、アングル、チャンネルの穴あけ、切断を高速高精度に実現。
  • 素材によって超硬刃とハイス刃を使い分け。(CBF-3015Ⅱ)
  • オプションの自動搬入装置、自動搬出装置でさらに効率化アップ。
  • 環境に優しいクリーンミストによる切削で加工時の”濡れ”を解消。

丸鋸

【CHL-2515AⅡ タケダ機械:1基】
  • 高剛性本体フレームで安定した高速切断を実現。
  • 液晶タッチパネルによる簡単入力。データ作成、自動運転登録が容易に行えます。
  • ワークの種類によって超硬刃、ハイス刃を使い分け。
  • 各種形鋼の切断に適しています。
【CM-100CNCⅡ アマダ:1基】
  • 被削材の形状・鋼種を選択するだけで、切断条件を自動設定。生産性向上とともにブレードの長寿命化を実現。
  • バックラッシュを抑えた主軸構造により、びびり防止で高速切断を実現。
  • サーボモーター駆動による定寸送り機構で定寸制度(±0.1mm)を実現。
  • 超硬チップブレードにより耐磨耗性、耐溶着性に優れ、抜群の耐久性を発揮。

バンドソー

【HK-700CNC アマダ:1基】
  • 中間ブレードガイドの採用により切断時のブレードびびり振動音を解消。さらに、耐切れ曲がり性も大幅に向上。
  • さまざまな鋼種、サイズに対して高速最適切断条件を自動で設定するCNC機能を搭載。
  • 度・度分・斜横寸法の3タイプで入力が可能。ボタンひとつで自動旋回します。
  • 移動量500mmの前バイスが、ブレードを超えて30mm入り込むことにより、切断位置合わせ、残材のつかみ出し作業を楽に行えます。
【HFA-400 アマダ:2基】
  • 可動部にあった操作盤が制御盤と一体化して、主要な操作が手元でできるようになりました。またこの一体化により 電気的なメンテナンス性も一段と向上。
  • 切断方法・個数が自由に入力可能。入力容量は99種類。またトラブル時にはエラーコードを表示する自己診断機能を搭載。
  • CNCバンドソーで大好評の機能をオプション設定。現場での煩わしいスケール合わせ操作が不要に。
【PCSAW-330 アマダ:2基】
  • シングルパルスカッティングでの切削抵抗低減効果により、歯先の摩耗を抑えて、高速切断を実現。
  • ポストタイプを採用。ヒンジタイプに比べ剛性が高い設計になっています。
  • 切粉や切削油の飛散を防止し、環境を改善。
  • 標準ブレードがSMARTCUT BANDの環境対策製品。歩留りが向上し、切粉の排出量を減少。
【PCSAW-530 アマダ:1基】
  • シングルパルスカッティングでの切削抵抗低減効果により歯先の摩耗を抑えて、ダブルコラムガイド採用の高剛性フレームにより高速切断を実現。
  • ネットワーク対応型CNC制御装置搭載と、ハイブリッドリアルタイム切り込み制御を採用。最適切削データベースの活用で高速切断とブレード寿命の向上を実現。
  • 新設計の3次元ダブルワイヤブラシの搭載で、ブレードから切粉の分離が飛躍的に向上。ブレード寿命の向上と切断面への切粉の巻き込みが減少しました。
【PCSAW-430 アマダ:1基】
  • ビルトインワイドチップコンベヤーを採用。フレーム構造を徹底的に見直し、切粉発生場所真下の障害物を排除することで、高速切断に応じて発生する大量の切粉を効率よく搬出します。
  • ご好評のバックゲージ機能を搭載しました。送りバイスをバックゲージとして利用できて、端材からより短い製品を取り出すことが容易にできます。通常は製品長95mm、オプションのバックゲージ治具を使うと35mmまで可能です。